Q:入局してうれしかったことはなんですか?
A:手術に関われるようになった事、患者さんの経過を身近で確認できる事
Q:入局して大変なことはなんですか?
A:悪性腫瘍の患者さんの診療では化学療法やさまざまな対応に自分のキャパオーバーを感じることもあります。
しかし、そのような時は上級医の先生からのご指導やスタッフの方々のアドバイスを頂きながら勉強し診療にあたっています。。
■経歴:
令和2年:
鹿児島大学医学部医学科卒
令和4年:
鹿児島大学病院 消化器外科入局
■入局のきっかけ:
外科の先生方のスピーディーな対応がかっこよかったから。
手術で元気になった患者さんをたくさん見られたから。
■決意・モットー:
研鑽を続けること
■女子学生・女性研修医の皆さんに一言:
毎日できることが増える実感が続き、成長を感じられる科だと思います。ご興味ある方はぜひ、お話ししましょう!
Q:入局してうれしかったことはなんですか?
A:尊敬する先生方と一緒に働けるようになったこと。
Q:入局して大変なことはなんですか?
A:特にないです。
■経歴:
令和3年:
鹿児島大学医学部医学科卒
令和5年:
鹿児島大学病院 消化器外科入局
■入局のきっかけ:
腹部領域の手術にもともと興味がありました。諸先輩方の手術や患者さんへ向き合う姿勢を見て、尊敬・共感するところがあり入局を決めました。
■決意・モットー:
粉骨砕身
■女子学生・女性研修医の皆さんに一言:
手術に興味がある方、入局を迷っている方、いつでも相談乗ります。気軽に声かけてくれたら嬉しいです。お待ちしてます!
Q:入局してうれしかったことはなんですか? A:手術の執刀をさせてもらえる→できないから、勉強する →また、できないけどひとつでもできなかったことができるようになる →さらにやる気が出る →手術後の患者さんが元気になる姿をみられる Q:入局して大変なことはなんですか? A:病棟業務・手術等、患者さんと直接関わることについては自分の技術不足で、時間がかかる場合はありますが、大変と感じたことはありません。 学会発表・論文作成等については苦手意識があり…日々勉強しなければと反省しております…。 Q:vol.28に登場するゲカイチキャラ『田和先生』との違いを教えてください A:うーん。元気なのは間違いないですが、こんなおちついた雰囲気は出せていない気がします…。目はもうちょっと細いですが、髪型そっくりです!
■経歴: 平成24年: 鹿児島大学医学部医学科卒 平成26年: 鹿児島大学病院 消化器・乳腺甲状腺外科入局 ■入局のきっかけ: 外科医へのあこがれ! 話しやすい先輩たちがたくさんいた! ■現在の仕事: 病棟医として走り回っています! ■女子学生・女性研修医の皆さんに一言: 「忙しくて楽しい!」を体現できる場所です! 興味がある方はぜひ!!
Q:入局してうれしかったことはなんですか? A:鼠径ヘルニア前方アプローチの執刀をした後、指導医の先生に「解剖をよく理解しているな」と言っていただいたことです。これまでの学習やトレーニングが身を結んだと感じて嬉しかったです。 Q:入局して大変なことはなんですか? A:手術手技だけでなく、上下部消化管内視鏡の手技や、消化器癌の化学療法についてなど、勉強することがたくさんあります。手持ちの武器を徐々に増やしている最中です。 Q:vol.23に登場するゲカイチキャラ『福田先生』との違いを教えてください A:私は話す速度が遅いので、彼女ほどのマシンガントークはしません(笑)。それと、後輩がその場にいたらちゃんと気が付くと思いますよ(笑)!
■経歴: 平成23年: 鹿児島大学医学部医学科卒 平成25年: 鹿児島大学病院消化器・乳腺甲状腺外科入局 ■入局のきっかけ: 「おなかの手術をするお医者さん」に憧れていたので入局しました。 ■現在の仕事: 大学院生として主に研究に従事しています。 ■女子学生・女性研修医の皆さんに一言: 充実した楽しい毎日です。興味があれば、ぜひ一度見学・研修に来てみてください。

